<主な対応地域>

千葉市中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区・美浜区、東京23区

営業時間
受付時間:
6:30~8:00/10:30~14:00
休日:月曜・土曜・日曜・祝日
(緊急案件は対応できることもあります)

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090-9982-5084

事務所概要

◆中川経営管理事務所の経営理念◆

中川経営管理事務所は、「経営工学的手法」と「総合技術監理の概念」に基づく、経営コンサルティングにより、現代社会が抱えている様々な問題を論理的に解決します。

概要

名称 中川経営管理事務所
代表者 社会保険労務士 中川雅博
住所

<事務室>〒262-0019 千葉市花見川区朝日ヶ丘2-3-17-202

<会議室>〒260-0045 千葉市中央区弁天1-15-3 リードシー千葉駅前ビル B1F(千葉駅北口徒歩1分、千葉信用金庫が入っているビル)

電話番号 090-9982-5084
受付時間 6:30~8:00/10:00~14:00/19:30~21:30(予約)
月曜・土曜・日曜は予約のみ対応
主なサービス 社会保険労務士(リスク対応型就業規則作成、技術経営顧問、あっせん対応)

雑誌Company Tank社:2020年3月号掲載

中川雅博著
『「職場のストレス」を和らげる法律のお守り』(玄武書房)税込み1,540円 Amazonにて発売中
 
1章 働き方改革ってなんですか?
2章 パワハラ・セクハラ
3章 もっとも深刻な労働問題 解雇トラブル
4章 もっとも多い労働問題 サービス残業
5章 サービス残業を強要されたら
6章 目が離せない「同一労働同一賃金」の判例
7章 上手に活用しよう! 年次有給休暇
8章 病気やケガで働けなくなったら
9章 労働災害
10章 退職・転職・失業
11章 ひとりで悩まない
12章 管理職になったら読んでほしい話
13章 押さえておきたい働き方改革関連トピック 

沿革

1984年

1994年

1999年

2004年

中川経営管理事務所開設(滋賀県大津市) 中川新一(初代)

全国社会保険労務士会連合会長表彰 受賞

全国社会保険労務士会連合会長表彰 受賞

社会保険庁長官表彰 受賞

2009年9月

80歳で社会保険労務士を引退

2003年

2017年

2019年10月

博士(農学) 学位取得

ふみ技術士事務所開設

中川経営管理事務所(千葉オフィス)開設 

現在に至る

技術士(総合技術監理部門)/社会保険労務士 中川雅博(2代目)

2019年3月に撮影

【中国・シンガポール系の企業様の支援もしております。「お問合せフォーム」からご依頼・ご相談ください】
<以确实的理论与实务为工具 逻辑推导出最合适的答案>
“中川经营管理事务所”与律师、知识产权代理人合作,帮助经营者解决难以通过单纯思路解决的疑难问题。被评价为是因劳务问题而苦恼的社长可以倚赖的事务所。所长中川雅博从小看着社会保险劳务士的父亲从事经营咨询工作长大。在大学、企业担任过讲师,又通过向研究者及技术人员提供援助服务积累经验后,自己也成为了社会保险劳务士。之后独立创业,除了为防止因加班费、权利骚扰诉讼等引起的劳务问题于未然而制定《风险应对就业规则》,《英文就业规则》外,还与公司经营者共同办理公司设立、事业继承时所需要的手续。我希望“当您遇到被别的专家拒绝的难题时,能来找我咨询”。我拥有农学博士、综合技术监理部门的技术士资格,作为理科出身的社会保险劳务士,今后也将全力帮助客户解决问题。如需委托,咨询,请通过邮件与我联系。

アクセス

JR千葉駅北口徒歩1 分(1階が千葉信用金庫、2階が東進ハイスクールのビルの地下1階)

社会保険労務士とは

社会保険労務士とは、社会保険労務士試験の合格者等社会保険労務士となる資格を有する者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者をいいます。社会保険労務士制度は、社会保険労務士法に基づく制度です。
 
社会保険労務士及び社会保険労務士法人の業務は次のとおりです。
(1) 労働社会保険諸法令に基づく申請書等及び帳簿書類の作成
(2) 申請書等の提出代行
(3) 申請等についての事務代理
(4) 個別労働関係紛争解決促進法に基づき都道府県労働局が行うあっせん手続の代理
(5) 個別労働関係紛争について都道府県労働委員会が行うあっせん手続の代理
(6) 障害者雇用促進法、男女雇用機会均等法、育児介護休業法並びにパート労働法に基づき都道府県労働局が行う調停手続の代理
(7) 個別労働関係紛争について厚生労働大臣が指定する団体が行う裁判外紛争解決手続の代理(紛争価額が120万円を超える事件は弁護士との共同受任が必要)
(8) 労務管理その他労働及び社会保険に関する事項についての相談及び指導
(9) 事業における労務管理その他の労働に関する事項及び労働社会保険諸法令に基づく社会保険に関する事項について、裁判所において、補佐人として、弁護士である訴訟代理人とともに出頭し、陳述をすること。
 
このうち、(1)~(3)の業務については、社会保険労務士又は社会保険労務士法人でない者は、他人の求めに応じ報酬を得て、業として行ってはならないこととされています。
(4)~(7)の業務については、紛争解決手続代理業務試験に合格し、社会保険労務士名簿にその旨の付記を受けた特定このうち、(1)~(3)の業務については、社会保険労務士又は社会保険労務士法人でない者は、他人の求めに応じ報酬を得て、業として行ってはならないこととされています。
 
(4)~(7)の業務については、紛争解決手続代理業務試験に合格し、社会保険労務士名簿にその旨の付記を受けた特定社会保険労務士又は特定社会保険労務士が所属する社会保険労務士法人以外の者は、他人の求めに応じ報酬を得て、業として行ってはならないこととされています。

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